ギャリアの5連ライフル
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
当時をよく知る親父世代としましては、このギャリアに纏わる開発状況に大変期待し、同時に楽しませていただきました。
・・・って、まだ組み立てていないのにもう涙目。
ランナー眺めているだけでも、とても楽しいですよ。
ガンプラとは一味違ったオイル臭いディテールを堪能できます。次回作も期待していますよ。バンダイホビー事業部さん。
新刊の本の様に帯がありまして、側面にこんな事が載っています。
「何もそんなタイミングで傷口に塩を塗りこまなくても・・・・・・ 寝た子を起こした
『ペーパークラフトブック 1/100ウォーカーギャリア』
開発中止発覚後、温情的配慮で2年後に発売されたペーパークラフトブックが、当時にモデラーに総スカンを喰らった上に「傷口に塩」状態だった・・・と。
ここで既に有る情報を並べたところで面白くもなんともないので、一つコネタを。
ですが、何やらどこかで見た様な、見た事のない様な形だとは思いませんか??
へ?よくわからない??そんな事ないでしょう。
こちらはビームライフルなのに「ブローバック」しちゃってますが・・・
当時のホビージャパンの広告なんですがね。
これがなんなのかというと、
その後、スコープやら銃身やらを付加する形で「ウォーカーギャリアのライフル」も発売されたと記憶しているのだが、肝心のその広告を発見出来ず、「ザブングル」的「悔しいです!!」と、いった状態です。
情報をご存知の方は是非ご一報下さい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
我家にも発売日に届いた「装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ第4巻」のDVD、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2008にも出品された同作が、ゆうばりファンタスティック大賞3位受賞を果たしている。
第7話 「狙撃」
第8話 「冷獄」
ウォッカムの監視が続く中、バーコフ分隊はM7基地で襲撃を受け、PRLタンクの大爆発から全員生還した・・・・・(以下、ネタバレ注意)
その後配置転換命令を受けたバーコフ分隊はM7基地から極北の前線基地に向かう。しかし、輸送機がエンジントラブルに見舞われ、不時着を余儀なくさせられるも、いきなり狙撃の嵐。「メルキア軍浄化委員会」を名乗る何者かが「死神シラスコ」=ゴダンの引渡しを要求する。敵の見えない状況にバーコフ分隊は如何にして生還を果たすのか??
そして、M7基地では慌しく撤収作業が行なわれていた。多くの兵士は、この惑星ガレアデに何が起こっているのか知らない。そんな中、ワップ上級曹長は少尉への昇格を告げられ、興奮冷めやらぬまま極北基地への転属と、その後「ギルガメス軍浄化委員会」を名乗る者から前司令官と副官殺しの犯人の特定を命じられる。
一方、ウォッカムはペールゼンに、惑星ガレアデで起こったPRLタンクの大規模爆発が惑星規模の異常気象を誘発している事を告げた。「異能生存体」と想定されている「彼ら」が引き起こした環境変化の、その発生場所である極心に彼らを送り込む事で、その真偽を確かめようというのだ。ダウンバーストによる超極低温マイナス200度の環境に一瞬に変化しようとしている状況下で、果たしてバーコフ分隊は生還できるのか??
AT戦闘の1つの到達点と位置づけられた今回の雪上での戦闘シーンはとても「ボトムズ」的であり、鬱蒼とした暗いムードで続く本シリーズで、快晴の雪上での疾走感ある戦闘シーンは、見ていてとても爽快である。自ら雪上迷彩を施すキリコが使うコンプレッサーや塗料缶などの細かい設定も見所だが、「アイスブロウワー」と呼ばれる所謂ブーツの機能、側面ルーバーから雪をかき込み、側面排出口から強制排除する事で雪面から下に潜る事が出来るなど、映像的に新鮮であった。
バララントのAT「チャビィー」もアイスブロウワー装備で、なぜあのグレーだったのかも理解した。もしかしたら、宇宙用はファッティーと同じ色だったりするのだろうか??
![]() |
装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 4 販売元:バンダイビジュアル |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近更新していませんでしたが、相変わらず締め切りに追われている只野です。
すいません、今月も掲載はありませんですが、近いうちにご報告出来る様に頑張ってます。ええ!!、とても頑張ってます。もうね、年始から頑張っているんですよ。
さて、昨日発売のホビージャパンですが、
先月に引き続き、バンダイホビー事業部のファッティーの進行状況が掲載されています。
先日発売された「ウォーカーギャリア」に纏わる事情は、モデルグラフィックス誌5月号を参照いただくとして、昨今のホビー事業部さんの動きにはとても注目しているし期待もしているのです。
最終形状試作のこの形は、ペールゼン・ファイルズ版の陸戦型ファッティーです。バランスも良好で、例えば腰の可動箇所の場所の設定も良い選択をしていると思える。腰の装甲版がやや四角過ぎる点や、ホイールのワイルドさに欠ける点など、若干気に入らない要素はあるものの、上手くまとめられていると個人的に思うのだが、如何だろうか??
そして、なぜ故に「PF版陸戦型」なのか??という点にも注目すべきだろう。
昨年のスコープドッグの開発状況を「B社」として雑誌展開した時には、正直言って「卑怯」だなぁ・・・と思ったし、小売店向けの広告で「神を超える」なんて文字を見たときには「上から目線かよ!!」・・と、トサカに来ていた。
しかし、今回の状況に達するまでに、ギャリア開発の一件で外部からオブザーバーを受け入れ、雑誌媒体やブログで内部事情を赤裸々に現したホビー事業部が、次に打ち出すアイテムとして選択したのが「PF版陸戦型」であるという事実は、ある意味事件である。
バリエーション展開も勿論視野に入れているし、必然的に「PF版スコープドッグ」も隣にいないと意味がない訳で、狩野さんも「今年はPFで戦って行きたい」と語ってますしね。・・・「バンダイさん、本気だな」・・・などと、ついつい口がにやけてしまうのだ。来月号ではテストショットが拝めるらしいし、当分は楽しませてくれそうだ。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
昨日はオイラの誕生日。今年も一つ歳をとったのだが、
今日、何やらオイラ宛にお届け物が届く。
これだ。
オイラの好きな「プリン」と「苺」と「タコ」のコラボレーション!!
戦友とがにゃんさん、粋なはからい有難う・゚・(つД`)・゚・
ここで、賢明な読者諸氏はお気づきであろうが、
ココを初めて見た方は、「何故?タコ??」と、思うに違いない。
オイラは無類の「タコ」好きなのだ。「タコ」といってもタダのタコではなく、「スコタコ」が好物なのだ。
装甲騎兵ボトムズというアニメーションに登場する「スコープドッグ」という人型兵器の俗称なのだ。その丸い頭と、ターレットを精密照準に切り替えた時のレンズがまるでタコの口の様に見えることから、何時からか「スコープドッグ」の事を「スコタコ」とか「タコ」とか呼ぶようになった。「オラタコ選手権」の「タコ」は、この事なのだ。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
http://www.factory-shin.co.jp/cake/creme-pudding.html
「全国でもトップレベルの良質乳を生産している大山乳業の牛乳を使い、コクのある生クリームとたっぷりの卵黄でなめらかに蒸し焼きにしました。バニラビーンズで香り豊かに。」
↑メーカー解説
実にスタンダードな味でありながら、硬さも適度で滑らかな食感もグゥ~。
どちらも甲乙付け難いが、個人的にはやはり「金」がお勧めである。
「銀」は若干おとなし目な味であるが、どことなく懐かしい、以前に食べて事のあるような感覚である。
大変おいしゅうございました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
お仕事が少し安定して来ましたので、久々の更新です。丸一週間塗装作業ばかりしていたので脳が溶けそうです。換気扇、回してはいますが、強いシンナー使うので指先がボロボロです(号泣)
さて、今回のプリンは、
先月の22日深夜、製作も一段落したところで、asai邸に向かう。某モデラー諸氏が集う宴なのだが、折角の機会なので顔だけ見せて早々に引き上げるつもりで行った。
しかし、やはり朝である(爆)7時回っているのである。
そんな中、来るかどうかわからないオイラの為に気を利かせて、kazuさんが川上屋のプリンを差し入れてくれていたので紹介しないわけには行くまい。
http://www.mitsukaru.net/enakawakamiya/m_cart/cart.asp?ID=360&BUNRUI=2&VIEW_MODE=1
恵那 川上屋 渋皮栗入り 栗ぷりん
栗きんとんで有名な、岐阜の老舗が作る洋菓子である。
チョコとキャラメルがあるので、チョコをいただいた。キャラメル味よりチョコの方がコクがあって美味く感じた。
渋皮栗が沢山入っていて、栗好きでプリン好きなオイラにとっては、盆と正月が一緒に来た感があってたまらない。
極端に甘くなく、渋皮効果で風味も良く、チョコレートとの相性も良好だった。栗の大きさも流石、川上屋。食感が楽しめて満足です。
お取り寄せしようかしら。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
皆さん、ごきげんよう。
相変わらず模型制作は続けていますが、大人の事情が色々とありまして、ホビージャパン誌のお仕事掲載は5月頃までお預け。(滝汗)
2作ほど控えてはいるのですがね・・・。ま、気長にお待ち下さい。
さて、桜も花開き、芽吹きの季節になりましたが、皆さんいかがお過ごしですか?
ココで事件です。模型誌でとうとう発表されましたが、バンダイのボトムズシリーズのプラキット最新作はファッティーです!!
ハイ!来た!!これです。HJ誌5月号120ページより、バンダイホビー事業部の開発チーム・リーダーの狩野義弘さんがその開発経緯について語っています。
HJ誌では次期キット化人気統計を取ってましたが、上位のラビダコやストダコではなく、何故「ファッティー」という選択をしたのかが語られています。
オイラは「ファッティーが欲しいです!!」といい続けていましたが、記事でも語られている様に「ファッティー像というのはハッキリしていない」のです。「ファッティーかくあるべし」と、考える人は、各メーカーの担当者か、ワンフェスに自分のファッティーを持ち込んでいる人だとも書いています。(オイラもその一人なんだけれどね)
形状試作は8号まであるそうですが、さあ、来月はいよいよ最終形態を公開。
納得のいくファッティーに、果たして成っているのでしょうか??バンダイホビー事業部の本気具合を見せてもらいましょう!!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近いささか忙しく、更新が全く出来ていない上に、プリンも食べていません。
そのくせちっとも裕福になれないワーキングプアな只野です。(号泣)
模型関係では、相変わらずボトムズばっかり作ってますが、なかなか発表の機会がなく、実際はずっと火の車です。
さて、このブログも、早いもので昨日でマル2年が経ちました。オラタコ以来2年経過した間に随分と状況も変わって来ましたが、近いうちに第3回オラタコ選手権の発表もあるようです。オイラはこの時期に作例に追われていたので参加出来ませんでしたが、また入魂の作品を作ってみたい物です。
これを期にもう少しこまめに更新しようと自分に言い聞かせる只野なのでした。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
前回に引き続き、またしても店頭で、しかも各1個づつご丁寧に目の前にあったら、ついつい買ってしまいます。
2月末再販のこの2アイテムについては、下記を参照戴くとして、
http://troopers.cocolog-nifty.com/blog/2008/02/post_a4bc.html
実に四半世紀ぶりの再販なのだ。
左側:ウォーカーマシン・ガラパゴスタイプ(初版83年3月、最終再版83年10月)
右側:ウォーカーマシン・カプリコタイプ(初版82年10月、最終再版83年11月)
実は、予約とか取り置きとかを、某大手量販店で断られていた。「入荷数も追加オーダー対応も全く見えないので出来ないんです・・・・」と、店員さんが言ってますよ~
バンダイさ~ん!!
個人経営の小売店はどうするんですかぁ~!!
(おいてけぼりかよ・・)
末端ユーザーは泣きをみてま~す。なんとかしてくださ~い。
(・・などと云いつつ、今月のトラッドイレブン等も買ってしまうんだろうなぁ・・・)
| |
バンダイ 戦闘メカ ザブングル 1/100 ガラパゴスタイプ プラモデル |
| バンダイ 戦闘メカ ザブングル 1/100 カプリコタイプ プラモデル 販売元:でじたみん Yahoo!店 でじたみん Yahoo!店で詳細を確認する |
| 固定リンク | コメント (10) | トラックバック (0)
模型素材を買いに行くと、ついつい買ってしまう余計な物を・・・
「余計」ではないにしても、このキット、例によって旧タカラの名作キット 1/24スケール スコープドッグに、ウェーブがペールゼン・ファイルズ版の新規金型ランナーをアソートした物なのだ。
頭部・ナックル等もウェーブ製のアップグレードパーツが付属する。
更にデカールは、ギルガメス文字が視認出来る新規の物になっている。
二枚のランナーに、上手い具合に新設定パーツをレイアウトしている。このあたりは手馴れた感がある。
形状バランスも良好で、ディテールも「タカラ」フォーマットを見事に踏襲している。
元キットの設計は四半世紀前の物なので、流石に各関節など、手を入れたい部分は山のようにあるのだが、このシェイプされた下駄部分や二の腕二重関節は、このランナーだけ複数個欲しくなる。だって、旧キットが、アジトには二桁積まれているのだから(はははは)
切って可動部仕込んで・・・・ホイール作って可動させ・・・・・
って、またキリが無い。
さあ、今度はバーコフ分隊装備でも付けるのか??
(別キットでまた本体つきで??)
最近キットの積みあがり方が急激に早いのだが・・・・さて、どうしたものか?
| 装甲騎兵ボトムズ スコープドッグ ペールゼン・ファイルズ版 プラスチックキット WAVE《発売済・在庫品》 販売元:あみあみ |
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
昨日の発売日にキッチリ届いた「ペールゼン・ファイルズ」限定版の第3巻である。
雑誌等である程度の情報は流布されているが、ATのポリマー・リンゲル液交換の描写があり、モデラー的視点でも、楽しみな要素は多かった。
発火時に対応する為の中和剤は股間下に装備されていた。
そういえば、「孤影」の第6回に、リストレイント・カタリスト(RC )という表現があったな。
ネタバレも時効な頃かな?
キリコ火だるまでも平気だし、ペールゼンは色んな楽しい方法で尋問されまくっていたし、バーコフ分隊は全員いわく付きな上不死身に近いし、またしても最前線送り・・・と。
あんまり書くとまた怒られそうなので、今日はこれまでとします。
さて、明日24日はワンダー・フェスティバルの開催日です。
オイラは今回会場には行けませんが、会場ではSAEブースに、オイラが用意した舞台装置が出現、一体何者がキャスティングされているのか??会場に行かれる方は、その目で確かめてみて下さいませ。
![]() |
装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 3 販売元:バンダイビジュアル |
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
名古屋限定 八丁みそ入り ショコラ デ ミッソ(株式会社ベル・シャポー)
http://item.rakuten.co.jp/tokaikiosk/05-vel-1897/
「さっぱりと美味しい。その秘密はミソ。クーベルギュールで贅沢に仕上げた濃厚なショコラムースが、名古屋の名産八丁味噌と見事に融合。ショコラだけでは表せない、奥行きのある上品な味に仕上がるのです。伝統という名の隠し味。まさに味噌がミソのショコラムースなのです。冷やしたあと、別添のカシスソースをかけて、お召し上がり下さい。」(上記、添付のメーカーの解説リーフレットより)
味噌を使った事を知らなければ、気が付かないですよ。あくまで隠し味としての八丁味噌ですね。
カシスソースは酸味があり、ムースとの相性も良好。
ただね、少々重いです(汗)、プリン好きなオイラも、一個でご馳走様状態でした(爆)
もちっとサッパリしたプリンが好みです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
1月に再販された、バンダイの「戦闘メカ・ザブングル」シリーズの1/100スケール「ダッガータイプ」である。
店頭に一個だけポツンと置いてあったので、保護しました(爆)
初版は放映当時の1982年12月、最終再版は83年12月なので、実に24年1ヵ月ぶりの再販となる。
今月にも、こちらも24年ぶりの再販となるアイテムが発売予定である。
☆ 1/100スケール「ガラパゴスタイプ」
☆ 1/100スケール「カプリコンタイプ」
そして、今回の再販は、R3(リアルトボットレボリューション)1/100スケール「ウォーカーギャリア」キット化記念のメモリアル再版という位置づけなのだ。
再販アイテムの中に挿入されたリーフレットには、各再販予定と、ギャリアの発売予定が記されていた。
以下はその説明文である。
いまから遡ること、実に四半世紀。商品化が告知されていた“新主役メカ”1/100ウォーカーギャリア発売中止の報は、それまでになかったレベルの「事件」であり、当時のキャラクターモデルファンに多大なトラウマを残す結果となりました。2008年春、1/100ウォーカーギャリアは“R3(リアルトボットレボリューション)シリーズ”という舞台を借りて復活する事となり、これにてかつての「事件」は補完されます。
そしてそれに先立つ、24年ぶりとなる1/100ウォーカーマシンシリーズの再販-「1/100ウォーカーギャリア キット化復活祭」がいよいよ開幕します!
某氏が「やり直しの利かないキット化」と評していた状況が、いよいよ現実の物として近づいてきた訳だ。
孝牧さ~ん、3個買いですか~??
http://bandai-hobby.net/hobbyblog/gallia/
|
| 固定リンク | コメント (12) | トラックバック (0)
http://www.monteur.co.jp/view/2-10219.html
モンブランとプリン、人気の洋菓子を組み合わせたデザートです。蒸焼きカスタードプリンに、練乳風味のホイップクリームと栗たっぷりの自家炊きマロン餡をトッピングしました。
蒸し焼きプリンもアッサリと、ホイップクリームもマッタリ、だが、この強烈なインパクトは・・・・・も・モンブラン
結構甘いです。ただ、全体の調和は取れているので、重さはあってもデザートとしての完成度は高いと思います。
オイラは基本的に大の栗好きなので、甘めなモンブランより素材感を大事にする傾向がありますので・・・。ちょっと辛口??
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (1)
「ドアラのひみつ かくさしゃかいにまけないよ」という本が、PHP研究所から2月21日に発売となるのだが、ネット予約で、楽天、アマゾン、セブンアンドワイの3大手ネット書店で1位となったらしい。
ドアラに関心の無い方には「???」な展開であろうが、今や、その「きもかわいい」ドアラに夢中な女性も増殖中なのだ。
年始には、日進にあるナゴヤハウジングセンターで、マスコット初のトークイベント(喋れないのでホワイトボードで筆談)も行われ、その人気ぶりは社会現象化しつつある。
さて、オイラ的には、そんなドアラの色んな状態のフィギュアを作りたい、欲しいという極めて個人的欲求から、製作記を専用ブログに記録しつつある。
http://doalers.blog28.fc2.com/
現在、頭部複製中。
![]() |
ドアラのひみつ かくさしゃかいにまけないよ 著者:ドアラ |
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
最近のコメント