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2006年10月 6日 (金曜日)

孤影再び 第7回

Cimg2166 テイタニアにロッチナが問う、「誇りとな・・・・・。それだけか?」  「他に何がある」

だが、テイタニアの脳裏に浮かぶのは「あの男」。

そしてグルフェーで起こった戦闘は波紋を呼び、街は沸騰する。

バニラの次男ソルティーがボトムズ崩れを雇い入れるも、その画策はキリコによって瞬く間に沈黙する。

「黒き牡牛」のギャッシルマンがロッチナに探りを入れる。「キリコの何が知りたい」

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『オレハカミトイエドモシタガワナイ』 

「ウド」・「クメン」・「サンサ」・「クエント」・・・そして惑星ジアゴノの「マーティアル根本聖堂」

降り立つその全ての地を「浄化」するが如く駆け抜けた「キリコ」とは、一体如何なる存在なのか?  

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