ペールゼン・ファイルズ第3巻
昨日の発売日にキッチリ届いた「ペールゼン・ファイルズ」限定版の第3巻である。
雑誌等である程度の情報は流布されているが、ATのポリマー・リンゲル液交換の描写があり、モデラー的視点でも、楽しみな要素は多かった。
発火時に対応する為の中和剤は股間下に装備されていた。
そういえば、「孤影」の第6回に、リストレイント・カタリスト(RC )という表現があったな。
ネタバレも時効な頃かな?
キリコ火だるまでも平気だし、ペールゼンは色んな楽しい方法で尋問されまくっていたし、バーコフ分隊は全員いわく付きな上不死身に近いし、またしても最前線送り・・・と。
あんまり書くとまた怒られそうなので、今日はこれまでとします。
さて、明日24日はワンダー・フェスティバルの開催日です。
オイラは今回会場には行けませんが、会場ではSAEブースに、オイラが用意した舞台装置が出現、一体何者がキャスティングされているのか??会場に行かれる方は、その目で確かめてみて下さいませ。
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装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 3 販売元:バンダイビジュアル |
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